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113: 名無しさん@おーぷん 2018/04/20(金)12:06:06 ID:IQ0
祖母は足があまり良くないが買い物が大好きで、ほとんど毎日母が車でスーパーまで連れて行ってた。
私が車の免許を取ってからは私が乗せて行ってたりもした。
買い物が大好きと言っても、ただのスーパーで食材を買うだけ。母が買って来てあげると言った事もあったみたいだけど、自分で買いたいんだって言ってた。
買い物の時、祖母は毎回、祖父の好物を1品か2品買って帰る。普通のオカズもあるんだからそんなに気を使う必要あるのか?と思ってたけど、私たちが口出しする事でもないから容認してた。
祖父は10年以上前に亡くなっているけど、それでもいつも「これはおじいちゃんが好きだから。」と言って祖父の好物を買っていた。


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440: 名無しさん@おーぷん 2018/05/22(火)12:59:52 ID:Ch8
母の有責で両親が離婚して、父と私たち子供の生活が始まって間もない頃の話。
自炊経験はあったけど、今までほとんど料理をしてこなかった父がバタバタしながら毎日ご飯を作ってくれてた。
精神的にも凄く辛かった時期で、私たちもよく状況がわからないまま過ごしてたと思う。
ある日、ダイニングで雑誌を読んでいたら、台所に居た父が「(私)ー、ハンバーグって片栗粉まぶすよな?」って聞いてきて、「いやまぶさんし!」と笑いながら答えた事もあった。
今調べるとそうすると美味しくなるというレシピもあったので、間違いじゃなかったんだけど。
その日の夜に出てきたハンバーグは父の手のひらくらいでっかかった。
あとしゃばしゃばでニンニクのがっつり聞いた大量のカレー、同じくしゃばしゃばの具がでかいシチュー。
兄弟みんな大好きでしこたまおかわりした。
ハンバーグと同じくらいでっかいとろっとろのコロッケ、具のないチャーハン、その他色々。
数年後再婚して義母さんが料理を作るようになり、父が台所に立つのを嫌がる為、あれからずいぶん父の手料理を食べていない。
義母の料理も美味しいけど、父の料理が一番好きだ。


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83: 名無しさん@おーぷん 2016/02/06(土)11:10:13 ID:4v8
オムライスが死ぬほど大好きなんだけど
出先で食べる度に思い出すことがある

東京でおいしいと有名な店行くために綿密に計画練って
仕事で近くに寄った時に絶対食べようと決意してた
最寄り駅で一番近い出口から出てすぐの交差点で、信号を渡る修学旅行中らしい中学生グループがいて
お腹空いたー何食べようーと話していた
JCの先を早足で歩き、迷うことなく店に入った私を見て
え…?あそこお店…?とざわざわする声が後ろから聞こえた
私も全く同じことを考えた、外観は決して派手ではなくレトロな純喫茶の雰囲気
事前に店の外観もチェックしていなければ入るのを躊躇っていただろう


何を書いても構いませんので@生活板 20

http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1455978467/

525: 1/2 2016/03/02(水)18:56:32 ID:UfG
ジジイの思い出話をさせて下さい。
おーぷんは趣味の板などを一年ほど読んでおりますが、不手際がありましたらお詫びします。

私がまだ三十代の頃、新入社員を二名、教育係として担当しました。
簡単にAとBとします。
どちらも調子のいい男で、給料日の後には揃って「先輩なんかおごって下さいよ!」
などと言ってきて夕飯を付き合わされましたが、私も初めて後輩を直接に指導したので
可愛くて仕方なく、月に二度ほど夕食や酒をおごる日々が続きました。


今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験

http://ikura.open2ch.net/test/read.cgi/ms/1395766815/

679: 名無しさん@おーぷん 2014/10/22(水)15:37:14 ID:???
祖父が餓死したと聞いたときが衝撃だった。

祖父母はしょっちゅう怒鳴りあってたけど、年に何度か車で旅行するようなツンデレ仲良し。美味しそうなご当地ご飯や景色を求めて全国どこでも行った。
祖父が糖尿で目が見えなくなり大好きな運転が出来なくなると本当に落ち込んでいた。すると、60過ぎた祖母が教習所通いを始め、運転をマスター。運転手が使えないから仕方ねえって言ってたけど、祖母が運転する時は必ず祖父が助手席。「下手くそだ、目が見えなくても俺のほうがマシだ!」と文句を言っていたけど、出かける時は、いつも念入りに髪をオールバックに整え、お気に入りの帽子を被って鼻歌を歌っていた。


笑える修羅場、衝撃体験【お茶請けに】3

http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1471866304/

358: 名無しさん@おーぷん 2018/03/30(金)10:54:25 ID:k6z
庭のアネモネを見てふと語りたくなった
小学1、2年の頃、学校帰りに知らない家の庭で初めてアネモネを見た
中心から黒、白、そして赤青紫と変化する色のコントラスト
そして丸みのあるかたちが何とも言えず愛らしくて
子ども心に「なんてかわいいお花だろう…!」ととても感動した
しばらく眺めてから帰宅するとたまたま母親が在宅していた
当時、クズだった父と離婚した母親は
借金を返しながら私と姉を育てるために馬車馬のように働いていた
他サイトさんの記事です
TOP画紹介!
もーこ様からいただきました!
ありがとうございます!

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作:もーこ様

癒し系のイラストがオススメ、
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